【いつもと違うことしてみない?】災害の不安を少しでも軽く!今こそ用意したい“防災リュック”の作り方!

毎日、なんとなくで過ごしていませんか?

ヒマくん

過ごしてます!
本当は『あえて』何かしたいけど、何したらいいか分からないし……

こんな状態になっていたら、いつもとちょっと違うことをしてみるのはいかがでしょうか!

当サイト【たしまし!!】では、様々な行動例を体験談と合わせて紹介しています♪
気になるものがあれば、ぜひトライしてみて下さいね!

今回ご紹介するのは【防災リュック作り】です。

目次

用意するもの

ここ数年で、大きな自然災害が何度も発生していますね。
ニュースを見る度、「自分は上手く対処できるかな」と考えてしまいます……!

さて皆さん、防災リュックや備蓄は用意していますか?

ヒマくん

途中まではしてたよ……大きな災害のニュース見た後くらいに

なんてこともあるかもしれませんね。

身近なはずなのに、意外と忘れがちにもなる災害。
しかし、自然の気まぐれに人は確実な対応ができません。

そこで大切なのが事前準備です!

いざ起こってしまった時、困らないようにしたいもの……
ということで、今こそ準備の王道『防災リュック』を作ってみましょう!

用意するもの
・(まずは)紙とペン
・大きめのリュック(または小さめリュックやカバンを幾つか)
・入れたいもの

紙とペン

(準備の第一段階として)入れたいものを書き出す・まとめるために使います。
調べながらの書き出しになるので、検索機器とは分けるとスムーズに進みます。

大きめのリュック(または小さめリュックやカバンを幾つか)

大きめリュック
個人の体格に合わせた、持ち出せるギリギリの大きさを選ぶとGOOD!
ちなみに、私は約23リットルのリュックを買いました。
恐らく、入れたいものが増えていくので、『大きすぎるかも……』という心配は無用です(笑)

容量の計算方法
〝縦(㎝)×横(㎝)×奥行き(㎝)÷1000〟

※目安として、20〜30リットルあれば最低限(1人分)荷物が入るようです。

ただ、入れたがりなせいか、正直23リットルでもギリギリです……

小さめリュック複数
分けたものを作っておくことで、「1個しかないのに、物に塞がれて取れない」とのトラブルを回避することができます。
また、1個を軽くしておくことで、力のない方やお子さんと協力して持ち出すことができるメリットもありますよ〜

こちらを選ぶ場合は、持ち出しやすい組み合わせを考えましょう。

“リュック4つ”よりも、“リュック2つとサコッシュ2つ”や“リュック1つとサコッシュ1つ&トートバック2つ”など、種類が違う方が持ち方に困らず済みますよ(笑)

「自分にとって良さそうなのはどっちかな?」と考えながら選んでみて下さいね♪

入れたいもの

推奨されるものも多くありますが、実際に必要かは個々で違ったりします。
また、全てを詰め込もうとすると、容量オーバーになってしまうことも。

ですので、個人で必要なものを選んで組み合わせることをオススメします!

後半で中身の一覧や候補を公開していますので、参考にしてみて下さいね♪

最初から『一式揃えた状態で売られている商品』ってありますよね。
「あれを買ってしまえば簡単なのでは?」と思われるかもしれません。

ですが、個人的にはあまりオススメしません
と言うのも、内容に過不足があるから!

用途にピンとこないものが入っていたり、逆に欲しいものがない場合も。
ですので、気力があれば、1つずつ買い集める方法が確実と言えるでしょう。

ただし、『リュックの用意が面倒』『1つずつ揃えるのは辛い……』という方が、最初の一歩を踏み出しやすくするため活用するのはむしろオススメ!

購入した上で、必要に合わせてカスタマイズしてみましょう!

作り方

防災リュック作りで一番大変なのは、自分に必要なものを判断することかもしれません。
ですが、一度揃えてしまえば、後は(期限のあるものなどを)時々入れ替えるだけでOK!

安心を揃えると思って、「えいや!」と作ってしまうと楽ですよ〜

防災リュックの作り方

  • 必要そうなもの・必要とされるものをとにかく書き出す
    (WEB検索が早いですが、本を参考にしてもGOOD!)
  • その中で、自分が必要だと思うものだけを残す
    (要らないものを打ち消し線で消しても、別紙にまとめ直してもOKです)
  • リュックと一緒に②で選出したものを買いに行く
    (値段を気にしなければ、通販を使うと一気に買えて早いです)
  • 期限があるものだけメモをしておく
    (リマインダーに入れておくと、忘れ防止になります!)
  • リュックに詰め込んだら完成!
    (この時、タオルなどの軽くて壊れないものを下にしましょう〜)

手順は、前後しても飛ばしても大丈夫。
最終的に揃えられれば合格なので、作りやすい方法で作ってみて下さいね。

【ミニ豆知識】入れる順番で重さが変わる?

『重いものは上で、軽いものを下にすると軽く感じる』というテクニックを耳にしたことはありませんか?

これ、登山や荷物を運ぶ時の裏技なのですが、軽いもの(タオルや衣類など)を下に詰めることで重心が体に近づき、運びやすくなるそうなんです。
逆に重い物が下にあると、体が下へと引っ張られる形になってしまうとか。

ちなみに、背面に重いもの・外側に軽いものを入れるといいとの情報もありました。

試してみて、一番軽く感じる入れ方を見つけてみるのはいかがでしょうか!

【ミニ豆知識2】防災リュックの重さってどのくらいがいいの?

当たり前のことではありますが、「何キロです!」とのはっきりした答えはありません。

一般的には、“男性15kg、女性10kg、子ども3〜4kg、高齢者は体重の2割くらい”だったり“体重の10%くらい”などとは言われています。中には“5〜6kg”くらいと紹介しているサイトもありました。

しかし、正直5kgでも重いです!ずっしりきます!!

このように、個人で耐えられる重さは全く違うので、背負って家中を歩きながら調整してみるのが良さそうです。

*重さの簡単な測り方*
①体重計で自分の体重を測る
②リュックを背負って再び体重計に乗る
③表示された重量から自分の体重を引く→リュックの重さになりますよ〜

作ってみた体験記

ここからは、実際に作ってみた感想をご紹介します!

参考にしながら、楽しく安心を蓄えていただければ幸いです♪
(※2020年(5年前)の記憶と記録を頼りにしており、少し曖昧な部分もあります)

作りはじめたきっかけ

突然ですが、私、めちゃくちゃ災害が怖いタイプの人間です。
というか、世の中のありとあらゆることに不安を感じやすい厄介ちゃんが頭に住んでおります。

昔からなのですが、とにかく「なんかあったらどうしよう……」って考えては不安になってしまうんですね。

「しかし、ただ不安になっていても仕方がない。できることだけはやっておこう」
と突然考えるように。

ということで、100%の不安を80%にするべく防災リュックを作ることにしました。

まずはここから

そうと決まれば、何を入れるか問題が発生です。

とりあえず、検索で出てきた記事を片っ端から読んでリスト化していきます。
その上で、使うイメージの湧かないものは除外。

同時期に我が相棒もリュックを作っていたので、情報交換しながらひたすらリストを作っていきました。

二人分の行動力を駆使し、悩みながらもリストは完成。
しかし、リュックのサイズ感も分からなければ、できるだけ安く揃えたい私……

まずは、持っていた鞄に入るだけのものを詰めることにしました。

防災グッズの集め方

1、自宅にあるものは、全て集めて放り込む。
2、買い足すものはリスト化して、まずはスーパーや100円均一から捜索。
3、どうしても見つからなかったものは、最終手段として通販で購入!

これらの三段階の手順を踏み、物は集められて……

実を言うと、集め終わるまでに結構かかりました。
特に、お店捜索ターンは、何度もいろいろな店を巡りましたね。

と言うのも、

・中々納得するグッズが見つからない
・一気に色々なグッズにお金を叩く勇気が持てない

といった理由があったから。

ですので、ある程度揃うまで、1ヶ月はかかった覚えがあります。
今思えば、「躊躇うことなく揃えたまえ!」と言いたくなるくらいスローだったんですよね。

今は「安心を買っている」とか言って躊躇わず買えるようになりました

現在のリュック

防災リュックを作成して約5年、リュックは今も進化を続けています。

リサイクルショップで大きめリュックを発見して新調した
→収納力が高くなり、更に物を詰め込めるように

透明ポーチを使って綺麗に纏めた
→雑多に入っていたものが分かりやすく、見た目も綺麗に

足してたら入らなくなったためサコッシュを追加
→後日、サコッシュはリュックと別にあるといいと判明(貴重品保護のため)

自然と入ってくる情報を参考にカスタマイズしている
→意外に便利なものなどを少しずつ追加

などなど、発見や追加を経て今は大分と落ち着きました(笑)
意外と奥が深くて、ハマると延々試行錯誤してしまいそうになりますよ。

ちょっとした注意点

防災リュックを作るのは、とーーってもいいことですし、全力でオススメします!
ですが、1つだけ事前に知っておいてほしいことが……

それは、『外出中に起きてしまった災害には対処できないこと!』

防災リュックはあくまで、

・避難する時、すぐに持ち出せるよう備えておくもの
・自宅避難になった時、「なくて困るを防ぐ」「探す手間を省く」ためのもの です。

ですので、外出中に起きてしまった場合は、残念ですが諦めなくてはなりません。
せっかくリュックを作ったから〜と、無理に戻らず安全確保が最優先

「取りに戻れなかった時、後悔したくないから作らない!」という選択も、もちろんあり!
どう向き合うかは個々で違うので、注意点を踏まえた上で改めて考えてみて下さいね♪

ただ、それでも「備えている」という事実が安心感をくれるのは本当です。
私自身、作ってみて『めちゃくちゃ怖いよ〜!!』が、『もちろん怖いけど、やれることはやった!』くらいの意識になりました。

ちなみに、余力があれば『防災ポーチ(防災リュックのミニ版)』『車載リュック(車に乗せておく防災リュック)』を作るのもいいですよ〜

リュックの中身

ここからは、私が実際に詰め込んでいるものたちを紹介していきます。
「これは私も必要かも!」と思うものがあれば、どんどんリストに追加して下さいね!

リュックの中身一覧!

衛生用品

  • 歯みがきシート(水なしで使えるもの)
  • マウスウォッシュ(水でのすすぎ不要なもの)
  • アルコールジェル(手を洗わなくていいように)
  • デンタルフロス(数本)
  • メイク落とし(ミニパックのもの)
  • ドライシャンプーシート(最初はスプレータイプを入れていたけど変更)
  • スキンケアシート(という名の汗ふきシート)
  • 制汗剤(お守り代わり)
  • お尻ふき(あるといいらしい)
  • マスク
  • 生理用品(小分けにして)
  • 絆創膏(数枚だけジッパーバッグに入れて)
  • ガーゼ(絆創膏と一緒に入れて)
  • 流せるティッシュ
  • ウェットシート
  • 簡易トイレ(トイレ問題は結構深刻らしい…)
  • トイレットペーパー(何かと使えるとか。潰して入れるとコンパクトに)

生活用品

  • くし(髪がバサバサになるとテンション下がるので)
  • ミニ裁縫道具(一応入れておく程度)
  • 耳栓(音に敏感なら必須!)
  • ポリ袋(何かと使えるらしい)
  • 黒色の消臭袋(中身が見えないもの)
  • とにかく大きな袋(雨の中の避難に備えてリュックを覆えるように)
  • 折りたたみスリッパ
  • アルミブランケット(静音設計のやつ)
  • タオル(何枚あってもいいらしい)
  • 軍手(なんとなく)

衣類

  • ロングスカート(着替えやトイレの時に役立つそう)
  • ショーツ(2セット)
  • インナー(2セット)
  • 靴下(2セット)

文房具

  • ダブルクリップ(なぜか入っている)
  • マスキングテープ
  • カッター
  • スティックハサミ
  • シャープペンシルとメモ(暇つぶしにもなる)

その他

  • モバイルバッテリー(コンパクトだと良し)
  • レジャーシート
  • メガネ(コンタクトの人でも入れておくとよしとか)

貴重品

  • 現金を小銭で(小分けにして潜めておくとよし)
  • 通帳(現物でもコピーでもいいらしい)

食品

  • 水(ペットボトル3本くらい)
  • 非常食・お菓子(入るだけ!)
  • サプリメント(栄養不足対策)

私は入れていないけれど、あると便利なもの

  • ポータブルラジオ(情報収集やライトになるものも)
  • 乾電池(電灯やラジオ用)
  • ヘッドライト・ネックライト・小型ランタン(両手が空くもの。夜間に災害が起きた時のため、別で枕元などに置くとグッド!)
  • レインコート(雨の日の避難に)
  • 口腔ケアタブレット(水なしで食べられるもの)
  • 使い捨て紙皿・紙コップ・割り箸
  • 携帯浄水器・浄水タブレット
  • 身分証のコピー(免許証やマイナンバーカードなど)
  • おもちゃ・パズルなど暇つぶし(気分転換にもなる)
  • カイロ(寒さ対策)
  • 冷却シートやハンディファン(暑さ対策)

聞いた話ですが、避難先で荷物を一時的に預けなくてはならない場合があるようです。
そんな時のため、リュックにネームタグか何かで名前をつけておくといいそう。

預けなくとも、荷物置き場が指定されていた場合など、似たリュックが集まっても見分けやすく、探すストレスも減らせそうですよね。
「苗字すら書きたくない!」という方は、個性的なストラップをつけても良さそうです♪

気になった方は『ネームタグ』か『ストラップ』も用意してみて下さいね〜

性別・年齢ごとのオススメ防災グッズまとめ

ここからは性別や年齢ごとに必要(あると便利)なグッズを簡単にまとめていきます。

自分が必要だと思ったものがあれば、対象でなくともどんどん追加して下さいね!

男性にオススメの防災品
男性用ボディシート、制汗剤 髭剃りセット 動きやすいワークパンツ など

女性にオススメの防災品
防犯ブザー 生理用品 中身の見えないゴミ袋 など

幼児がいるお家にオススメの防災品
子ども用おむつ ミルク(キューブタイプ) 哺乳瓶 抱っこ紐 子ども用カトラリー など

小学生くらいのお子さんにオススメの防災品
慣れたおやつ おもちゃ ぬいぐるみ 連絡先をまとめたミニノート 安心できる着替え など

高齢者の方にオススメの防災品
入れ歯、洗浄剤 補聴器 老眼鏡 など

要介護者の方にオススメの防災品
大人用おむつ 介護用品 など

頼れる存在になりたい人向けの防災品
サバイバルガイド 強力軍手 マルチツール など

小学生くらいのお子さんがいる場合は、一緒にリュックを作ることをオススメします。
作りながら、使い方を確認しておくと安心ですよ。

ペットがいるお家は、ペットのための持ち出し袋も作りましょう。

悲しいですが、食べ物などの物資が回ってきた時、恐らくペットの分は後回しにされてしまいます。
ですので、可愛いペットが辛くならないよう、飼い主さんが備えておいてあげましょう。

最低限備えておきたいもの(5〜7日が理想)

  • ペットフード・水(ボウルも一緒に)
  • ゲージやキャリー
  • リードと首輪
  • トイレ・マナー用品
  • (飲んでいる薬があれば)薬

慣れないものだと、嫌がる可能性が出てきてしまいます。
ですので、慣れたものか、何回か使ってあらかじめ慣れてもらいましょう!

定期チェックした方がいいもの

ちなみに、防災品の中には、定期的に状態チェックした方がいいものがあります。

半年に1回
 モバイルバッテリー(充電する)
 食べもの、水(賞味期限を確認)

1年に1回
 薬(期限を確認・記載がない場合は新しいものと入れ替える)
 絆創膏(劣化がないか確認)
 電池(液漏れしてないか確認)

2年に1回
 マスク(ゴムが劣化していないか確認)
 ウェット系(乾燥気味になっていないか確認)

4年に1回
 カイロ、トイレ用品(品質や期限を確認)
 ハサミ(錆びてないか確認)
 ビニール類(劣化がないか確認)

これらはあくまで目安で、推奨です。
ですが、万全な状態で使えるようにしておく方が、いざという時悲しくならずに済むのでやっておいて損はないはず……!

どうしても面倒で仕方ない方は、
・食べもの・水・モバイルバッテリーだけは定期チェック
・その他は自分のできそうな範囲でチェック

でもいいかもしれません。

Q&Aコーナー

Q&A

最後に、ちょっと気になる疑問や、作った後の扱い方についてQ&A形式でまとめました!

水や食料はどのくらい入れればいいの?

最低3日、できれば1週間分が理想と言われています。
理由としては、ライフラインが止まったり物資が届かなくなったりと、食料の確保ができなくなる可能性が高いから。

ただ、3日分入れようと思うと、容量をかなり使ってしまうのが実情です。自分の中で優先度を決めて、入るだけ入れてみて下さいね!

市販の防災リュックじゃダメなの?

全くダメではありません!備えないより買った方が絶対にいいのは確実です!

ただ、多くの人が使える物が選ばれて入っているので、人によってはあまり使わない物が入っている・逆に必要な物がないことも……

ですので、市販のリュックを買った上で、入れ替えながら自分用リュックに近づけていくのがベストです!

作った防災リュックはどこに置いたらいい?

逃げ口となる玄関や大窓に近い部屋に置きましょう!

また、少し邪魔に思えるかもしれませんが、クローゼットや押し入れの奥などに隠さないようにしましょう。いざ、災害が起こった時、倒れた物に邪魔されない場所に置くことが大切です♪

期限ってどうやって管理してる?

私はスケジュールアプリで管理しています。
登録しているのは『防災食の期限(一個ずつ)』と『リュック見直しデー(半年に1回)』の2種類です。

スケジュールアプリの他にも、リマインダーアプリや手帳に直接書き込む管理方法もありますよ。

余談ですが、防災食の期限は、ギリギリではなく余裕のある設定(1ヶ月〜1週間)をオススメします!
そうすることで、急ぐことなく消費と入れ替えができますよ〜

防災グッズ、揃えるのにいくらかかった?

私の場合は、リュックや水、食料品も含めて約1万ちょっとで揃えました。

1万円と聞くと高く感じられるかもしれませんが、安心が買えると思えば安く思えてきますよ〜(笑)

一番高かったのはモバイルバッテリーの2200円、次は簡易トイレの2000円、あとはサプリもちょっと高かったですね。新品の衣料品を入れたので、衣料品代も大きめでした。

「中古でもOK、質にもこだわらないよ!」という方なら、もっと安く揃えられますよ。

終わりに

いかがでしたか?

もしかすると、少し面倒そうに思えたかもしれません。
ですが、太刀打ちできない災害に対して、リュック作りは先にしておける対策の1つ。

準備しておくことで、不安を少しでも取り除けたらいいですよね。
まずは、必要なものを書き出すところから、はじめてみるのはいかがでしょうか!

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